「セミナー・講演会の撮影」「インタビュー」「対談」「会議の記録用」「SNS広告用動画」…
自社
動画コンテンツを作れるようになりませんか?

 

1週間~こんな動画が作れるようになります!

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●テレビの映像を作ってきたプロが指導します

テレビ」「出版」と伝えることをプロフェッショナルとしてやってきた講師が細かく丁寧に指導します。

  • 予算がないから外注できない…」
  • 「プロまでとは言わないけどせめて素人っぽくならないような動画作りたい」
  • 外注するほどの動画じゃないから、ちょっと自分たちで作れるようになれれば…」

そんな企業・団体さまのお悩みを解決すべく自社で動画コンテンツを作るノウハウをお教えします。
簡単なものであれば、動画初心者の方でも1週間でマスターできます。

研修会場にて映像制作についてレクチャー

 

●誰でも動画を作れる時代、だからこそ視聴者の眼は厳しい

ひと昔前まではCMなどビジネスに動画を活用するなどということは予算がある大手企業しかできませんでした。
現在は映像のプラットフォームが整い、一個人から動画を活用することができるようになりました。

多くの中小企業や町のレストラン、クリニックなどでも大手企業にならい、
自社をアピールするような動画を作ろうと考えていると思います。

そこで実際に自分たちで試みてみるものの何をどうしたらいいものか、
苦戦している方々ばかり。

そこで、プロに外注しようと見積もりを取ると
「そんなにお金がかかるのか」と唖然とされることも多々。

さらには、映像需要が高まり、急に映像制作者になったような人たちも増えています。
何も知らずにそんな人たちに任せてしまい

「プロに任せたのにこんなもの…」と

クオリティが低く、思っていたものとは全然違う映像が出てきたということもあります。

そうであれば、

内情もわかっている自社の動画を自分たちで作れるようになった方が良くありませんか?

 

PV、ドキュメンタリー、CMなどプロに任せなければ作れない動画はもちろんあります。
そういうものが必要であれば確かに外注した方がいいでしょう。

しかし、会議の記録用、講演会など簡単なものは内省化してしまった方が
コストもかからずスピードも断然早いです。

この「動画コンサル」でお教えしたいのは

プロレベルの撮影・編集技術ではありません。

すぐに使える素人っぽくならない、プロっぽく見える動画制作を指導します。

●社内で動画を制作するメリット

  • 新たな企画が生まれたら臨機応変に編集することができる
  • 外注先を見つけるのも大変。自社でできれば思ったその時から取り掛かることが可能
  • 社内の人間が作るほうがそのプロジェクトのミッションをより動画で伝えることができる、外部への説明コストが削減できる
  • 予算を気にすることなく、いくらでも作ることができる
  • 基本的な機材と人件費だけで予算を最小限に抑えらえる
  • 自社で作るから、守秘義務があるような情報も外部に開示する必要がない

 

●映像制作コンサルで具体的にお伝えする内容の一部

  • 動画制作に必要な機材やツール
  • 講演会ではどんな位置にどんな高さでカメラを置けばいいか?
  • これをするだけでプロに近づくセッティングの仕方
  • プロまでとは言わないけれど素人っぽくならないためのテロップの入れ方

…など

●よくある質問

  • Q. どのくらいの期間で習得できますか?
    A. 動画制作をしたことがない方でも講演会の撮影・編集であれば
    早ければ1週間でできます。
  • Q. 費用はどのくらいですか?
    A. 1社につき50万です。
  • Q. 人数に制限はありますか?
    A. 人数に制限はありません。会社でお申し込みいただければ何人でも受講できます
  • Q. どのようにコンサルは進むのか?
    A. 撮影と編集について最低でも2回の講義を行います。その状況を見て、その後フォローしていきます。
  • Q. 期間はどのくらいですか?
    A. 1ヶ月間の中で2回の講義フォローアップをします。
  • Q. 用意するものはありますか?
    PC編集用のソフトが必要になります。コンサルが始まりましたらどんなものを用意したら良いかご説明します。

講師 清水悠貴

prof

テレビ局へ

大学時代から始めたクレイアニメがきっかけで、テレビ業界に就職。

「チューボーですよ!」
「タモリ倶楽部」
「子育てれび」

などを担当し、 バラエティの波にもまれ、不屈の時代を過ごしつつもさまざまな映像作成の技術を習得。

出版業界

ビジネス書や自己啓発書を出版するフォレスト出版編集部に転職。

『30代でやるべきこと、やってはいけないこと』(井上裕之・著)は、 10万部を超えるベストセラーに。
その他にも 『40代でやるべきこと、やってはいけないこと』(井上裕之・著)
『AKB48総選挙に学ぶ心をつかむ技術』(三浦博史・著)
『新「伸びる人」の条件』(安達元一・著)
『絶対に損したくない人の相続・贈与』(天野隆・著)
『1億稼ぐ話し方』(安田正・著)
『スランプに負けない勉強法』(千葉博・著)
などの書籍編集を担当。

本の編集のかたわら、テレビ時代に培った映像編集の技術で書籍のマーケティング用の映像を年平均200本以上手がける。

さらに、担当していたソーシャルメディアの運用では、 フォレスト出版フェイスブックページを10万いいね!を突破させる。

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